2008'07.30.Wed

まるでひだまりにさくはなのように

20080730025808
3回生前期最後のテストは本当に波瀾万丈やった。
なんとテスト3限やのに4限と勘違いしていた!
早めに学校行って静かにテスト勉強しよぉと思って優雅に電車乗って行ってたら、京都駅でめっちゃ急いでる友達と出会い、3限がテストだと発覚Σ
しかも京都はバケツひっくり返したみたいなドシャ降りの上に、ゴロピカァド〜ン!
あたしの大っ嫌いなゴロピカドォ〜ン!
ある程度走って、無理と判断して、友達とタクシー捕まえて乗りました。
タクシーの中での5分間とテスト直前の5分間に、あたしは脅威の記憶力を発揮↑
前夜にテスト出そうなトコロ調べてルーズリーフにまとめといた甲斐がありました。
んで、これまたテストにドンピシャ↑
日本文学史バチコーイ☆
日本文学史ドスコーイ☆

テスト中に雷落ちるとビクッてなって、周りの人に迷惑がられてたかもやけど;



ここ数日、色んなカタチのたくさんの物語に触れました。
それぞれの世界に引き込まれる。
まるで自分がその場にいるかのような気持ちになる。
楽しくて笑い、悲しくて泣く。
物語ってステキ。
書いてる人尊敬する。
感動させられるもん。
伝わるもん。
良い物語を読み終わった後や、良い映画を見終わった後の、あの何とも言えない浮遊感。
あたしはこれが堪らなく好き!
心がほぐれる感じがする。
夕日や、星空や、朝焼けを見るだけで涙が出てくる。

優しい波にゆられながら、今から眠りに落ちまする。。
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